「あなたの好きなパッチの言葉」を募集します。
このよびかけに、ボランティア1人ひとりが、
映画・書籍などで心を動かされたパッチの言葉を教えてくれました。

「愛の反対は無関心」

「笑いは目的ではなく、手段にすぎない」

「飢えた子供を抱いたことがあるかい。それを生み出しているのは、富と権力と私たち…」

“There's more magic in me giving something to you than in you buying or getting something to me.”
(人から奪い取るより、与える方が豊かな社会になる)

“Patch believes it's about giving and not getting.”
(パッチは人に尽くすが、その見返りは期待していない)

「死は敵ではない 病気と闘う場での一番の敵は”無関心”です」

医者になる前に人間に・・・
「医者として人の役に私はすべてを失いましたが同時にすべてを得ました病院の患者やスタッフと時を過ごして―共に笑い共に泣いた生涯そう生きたい」

「生きていることをのぞけば、ぼくたちは塵みたいな存在であり、生きていることに意味を与えるのは僕たち自身しかない。」

「僕は毎朝、世界中の苦しんでいるこどもたちの写真を見て、ベッドから跳ね起きて今日も精一杯働こうと思うんだ。愛することによって、あなたの世界は大きく、大きく広がる。だから、幸せになりたかったら愛することだ。愛はあなたを考えさせ、行動させ、人生を楽しませ、喜びで満たすだろう。」

「絶望的な状況というのはぼくらにとって人間的になる『あなたを愛してくれている人を理解するために、まず、あなた自身を愛してみよう』」

「健康とは、幸せであるかどうかで決まる。」

「クラウンの体験を通して愛すること、思いやること、楽しむ気持ちを学ぶことができる、苦しんでいる人の近くに行くことで痛んだ心、ボロボロになった心、その中からいったい自分は何をしようと思ったのだろうかと自らを見直すことができる。これらの経験は言葉がなくても経験することができる。」

「自分の為にできる最大の改革は、幸せになる事。幸せとは、結婚や子供の誕生など人生に何度かおとずれる最高の経験をするときのいっときの喜びではなく、いつまでも続く喜びのことである。 喜びに満ちてものを考えたり、感じたり、あるいは行動したりできる幸せは、私たちが選び取るものである。“いつも悲しい”と感じている人は、ほんとうにいつも悲しいのではない。いつも悲しいと感じてるだけだ。そして“いつも幸せ”な人はいつも幸せだと感じているだけなのだ。」

「“死ぬ”ということは、死を迎える直前の数分間の出来事を指すのである。それまで人は生きているのだ。」

「いつもうまくいくとは限らないし、時には失敗することもあるだろうが、いろいろなユーモアを試してみてすこしずつうまくなっていこう。」

「戦争って何?とその意味が分からない日がくることです。人と人が殺しあうなんて想像できない・・・そんな日がきてほしいですね。」

「失敗する権利は誰にでもあるんだよ。当たって砕けろの覚悟で誘えばいい。駄目でもともと、駄目じゃなかったらそれはすごいことじゃないか。」

「患者さんが「いつ死ぬの?」と聞いてきたら、ぼくなら「今じゃない」と答えるだろう。一週間後には亡くなるかもしれないし、それは誰にもわからない。でも今は生きているんだから。」

「わたしは仕事場に、惨殺された子供たちと、飢え死にした子供たちの写真を置いている。その写真の前で、毎日ある儀式を行う。それは、写真を見つめ涙をこぼしながら、私たちが恵まれた生活をして」

「情熱は人をいきいきとさせる  世界平和は、一人一人の心の中から生まれる」


是非、直接パッチの言葉を受け取ってください。


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